最終更新日:2019年11月8日 12時09分閲覧回数:172

セットアップ

紀永の設定を変更する場合は、includes/config.php をテキストエディタで編集します。 設定項目によっては、記事内のほか、テンプレートフォルダ内に作成した config.php に記述することもできます。 また、サイト名などは、includes/languages/ja.php から変更して下さい。主な解説は当該ファイルに記載されています。 <?php
#テンプレート名
#templates にインストールしたフォルダ名を入力します。
#追加インストールで daddy、darkside、lightside、simpletron を指定できるようになります。
$template 'default';

#シェア
#記事のリンクを共有したい場合は、サイト名を入力します。
#その他サイトは includes/social.php に記述されています。
#※記事内に記述した場合、この設定を上書きすることができます。
$social_medias = ['facebook''twitter''hatena''line'];

#インデックス
#contents 直下に index.html がない場合、全カテゴリから新着順の表示となります。
#そのレイアウトを変更する場合は 1 から 4 までを指定します。
$index_type 1;

#上の $index_type に 2 から 4 を指定した場合、各カテゴリごとに新着を表示します。
#表示数を変更する場合はその数値を指定します。
$index_items 4;

##########################

#言語コード
#lang 属性などとしてサイト全体に適用されます。
$lang 'ja';

#文字コード
#charset 属性などとしてサイト全体に適用されます。
#テキストエディタおよびファイルシステムに一致させる必要があります。
$encoding 'UTF-8';

#ダウンロード機能において特定ブラウザで発生する文字化けに対処する際に使用します。
$encoding_win 'SJIS-win';

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#自動改行
#テキストエディタの改行をそのまま表示します。
#※記事内に記述した場合、この設定を上書きすることができます。
$use_auto_wrap true;

#コメントを受け付ける
#記事の下にコメントを受け付ける入力フォームが表示されます。
#※記事内に記述した場合、この設定を上書きすることができます。
$use_comment true;

#お問い合わせを使用する
#インフォメーションにリンクが表示されます。
#言語ファイルにメールアドレスの入力が必須となります。
$use_contact true;

#サイト内検索を使用する
#ナビバーに検索窓が表示されます。
$use_search true;

#シェアを使用する
#サイドボックスにシェアボタンが表示されます。
#※記事内に記述した場合、この設定を上書きすることができます。
$use_social true;

#引用リンクを使用する
#サイドボックスに引用リンクが表示されます。
#※記事内に記述した場合、この設定を上書きすることができます。
$use_permalink true;

#新着記事を使用する
#サイドボックスに新着記事が表示されます。
#※記事内に記述した場合、この設定を上書きすることができます。
$use_recents true;

#良く読まれている記事を使用する
#サイドボックスに良く読まれている記事が表示されます。
#※記事内に記述した場合、この設定を上書きすることができます。
$use_popular_articles true;

#関連記事を使用する
#サイドボックスに関連記事が表示されます。
#※記事内に記述した場合、この設定を上書きすることができます。
$use_similars true;

#前後の記事のリンクを使用する
#記事の下に前後の記事のリンクが表示されます。
#※記事内に記述した場合、この設定を上書きすることができます。
$use_prevnext true;

#サムネイルを使用する
#記事内の画像をサムネイルで表示します。
#※記事内に記述した場合、この設定を上書きすることができます。
$use_thumbnails true;

#カテゴリでサムネイルを使用する
#カテゴリの画像をサムネイルで表示します。
#※カテゴリの index.html に記述した場合、この設定を上書きすることができます。
$use_categ_thumbnails true;

#カテゴリで記事要約を使用する
#カテゴリの各記事に要約を表示します。
#※カテゴリの index.html に記述した場合、この設定を上書きすることができます。
$use_summary true;

#アプローチ機能を使用する
#各ユーザーのプロフィールにアプローチメニューを表示します。
$use_user_approach true;

#ベンチマークを使用する
#フッターに処理時間と消費メモリを表示します。
$use_benchmark true;

##########################

#サイドボックス

#新着記事の表示数
$number_of_recents 5;

#良く読まれている記事の表示数
$number_of_popular_articles 5;

#最近のコメントの表示数
$number_of_new_comments 5;

#コメントの文字数
$comment_length 100;

#サイドボックスの表示順
#ゼロに近いほど上に表示されます。
#※記事内に記述、またはテンプレート内の config.php に記述した場合、この設定を上書きすることができます。
$sidebox_order = [
    
1#ログイン(images/ticket.jpg がある場合)
    
7#関連記事
    
2#シェア
    
3#引用リンク
    
5#新着記事
    
1#インフォメーション
    
4#良く読まれている記事
    
6#最近のコメント
    
1#目次(記事に toc() を入力した場合)
    
9#住所($address を記入した場合)
    
1  #カテゴリ(darkside、lightside テンプレートのみ)
    
];

#サイドボックス外枠のクラス指定
#※記事内に記述、またはテンプレート内の config.php に記述した場合、この設定を上書きすることができます。
$sidebox_wrapper_class = [
    
'list-group mb-5'#共通
    
'list-group-item collapse show pl-0 pr-3'#目次(記事内表示)
    
'list-group mb-5 w-100' #目次
    
];

#サイドボックス題名のクラス指定
#※記事内に記述、またはテンプレート内の config.php に記述した場合、この設定を上書きすることができます。
$sidebox_title_class = [
    
'list-group-item bg-primary title'#メイン
    
'list-group-item list-group-item-primary title'#サブ
    
'list-group-item bg-success title'#ログイン成功
    
'list-group-item bg-danger title'#ログイン失敗
    
'list-group-item bg-info navbar-dark d-flex align-items-center justify-content-between py-2 title'#目次
    
];

#サイドボックス内側のクラス指定
#※記事内に記述、またはテンプレート内の config.php に記述した場合、この設定を上書きすることができます。
$sidebox_content_class = [
    
'list-group-item list-group-item-action'#新着記事、インフォメーション、良く読まれている記事など
    
'list-group-item-text wrap'#コメント
    
'list-group-item wrap'#住所
    
'list-group-item'#ログイン、シェア、引用リンク
    
'p-1 border-0 d-block list-group-item list-group-item-action' #目次
    
];

##########################

#トップページ
#$index_type = 1; のとき、1ページあたりに表示する記事の数
$default_sections_per_page 6;

#カテゴリ
#1ページあたりに表示する記事の数
$categ_sections_per_page 6;

#検索結果
#1ページあたりに表示する記事の数
$results_per_page 6;

#Atomフィード
#1ページあたりに表示する記事の数
$number_of_feeds 10;

#自動掲載画像
#1ページあたりに表示する画像の数
$images_per_page 10;


#コメント
#1ページあたりに表示するコメントの数
$comments_per_page 10;

#カテゴリと検索結果の要約の文字数
$summary_length 300;

#メタ要約とAtomフィードの要約の文字数
$description_length 150;

#前後の記事のナビゲーションリンクの文字数
$prev_next_length 100;

#ダウンロード
#1ページあたりのファイル数
$number_of_downloads 10;

#ページャーのページ数
$number_of_pager 5;

#関連記事の表示数
$number_of_similars 3;


#アプローチ
#1ページあたりのユーザーの数
$users_per_page 4;

##########################

#以下はシステム用設定となります。
#変更した場合、動作に支障を来す恐れがあります。

$n PHP_EOL;
$now time();
$server_port getenv('SERVER_PORT');
$port $server_port === '80' || $server_port === '443' '' ':'$server_port;
$request_uri getenv('REQUEST_URI');
$server getenv('SERVER_NAME');
$dir r(dirname(getenv('SCRIPT_NAME')));
$addslash $dir !== '/' '/' '';
$script $dir$addslash;
$scheme is_ssl() ? 'https://' 'http://';
$url $scheme$server$port$script;
$line_breaks = ["\r\n""\n""\r"'&#13;&#10;''&#13;''&#10;'];
$remote_addr filter_var(getenv('REMOTE_ADDR'), FILTER_VALIDATE_IP);
$user_agent h(getenv('HTTP_USER_AGENT'));
$user_agent_lang h(getenv('HTTP_ACCEPT_LANGUAGE'));
$token bin2hex(openssl_random_pseudo_bytes(16));
$glob_dir 'contents/*/*/';
$tpl_dir 'templates/'$template'/';
$css $url$tpl_dir'css/';
$js $url$tpl_dir'js/';
$glob_imgs ='/*.{[jJ][pP][gG],[pP][nN][gG],[gG][iI][fF],[sS][vV][gG],[jJ][pP][eE][gG],[mM][pP]4,[oO][gG][gG],[wW][eE][bB][mM]}';
$tmpdir ini_get('upload_tmp_dir') ?? sys_get_temp_dir();
$mime 'MIME-Version: 1.0'$n'X-Date: 'date('c'). $n'X-Host: 'gethostbyaddr($remote_addr). $n'X-IP: '$remote_addr$n'X-Mailer: kinaga'$n'X-UA: '$user_agent$n;
$delimiter '-~-';

##########################

if (is_file($lang_file __DIR__'/languages/'$lang'.php')) include $lang_file;