最終更新日:2019年11月11日 11時17分閲覧回数:157

主な使い方の解説

  • トップページ

    contents フォルダ内に index.html を作成し、テキストエディタで内容を記述します。
    作成しなければ一覧表示となります。
  • カテゴリ

    contents フォルダ内に「カテゴリ名」フォルダを作成します。
    • サブタイトル

      カテゴリ名フォルダ内に index.html を作成し、テキストエディタで概要などを記述します。
      作成しなければタイトルとサブタイトルは表示されません。
      テンプレートによっては、<?php sideless(false, true);?> と記述すると、カテゴリとサイドボックスの幅を100%に、sideless(true, true); でサイドボックスを非表示にすることができます。
    • 会員制限

      カテゴリ名フォルダ内に login.txt を作成するとカテゴリ内の記事すべてが会員制限となります。login.txt に記述した場合、要約の代わりに表示されます。
  • 記事

    カテゴリ名フォルダ内に「記事名」フォルダを作成。そのフォルダ内に index.html を作成し、テキストエディタで記事を記述します。
    テンプレートによっては、<?php sideless();?> と記述すると、記事とサイドボックスの幅を100%に、sideless(true); とするとサイドボックスを非表示にすることができます。
    • カウンター

      記事名フォルダ内に counter.txt を作成します。
    • コメント

      記事名フォルダ内に comments フォルダを作成します。
      • 掲載

        メールで受信したコメントファイルを comments フォルダ内にドラッグドロップします。
      • 終了

        end.txt を作成し comments フォルダ内にドラッグドロップします。
    • 複数画像

      記事名フォルダ内に images フォルダを作成し、画像や動画ファイルをドラッグドロップします。多数ある場合はページ分けすることもできます。
    • 背景画像

      記事名フォルダ内に background-images フォルダを作成し、画像をドラッグドロップします。
      • 記述例

        <div class="画像名"></div> など、拡張子を除く画像名をクラス名としたブロック要素を記事内に記述します。
    • ツールチップ画像

      記事名フォルダ内に tooltip-images フォルダを作成し、画像をドラッグドロップします。
      • 記述例

        <span id="画像名">テキスト</span> など、拡張子を除く画像名をIDとした要素を記事内に記述します。
    • 単独画像

      第一階層の images フォルダに画像等をドラッグドロップしてから、ブラウザでアクセスし(例:https://example.com/images/)、任意のタグをコピーペーストします。
    • 目次

      記事内に <h2> から <h6> までの何れかの見出しを複数記述し <?php toc();?> と記述します。
      toc(); の前に $sidebox_order[8] = 0; などと記述するとサイドボックスの表示順を変更できます。また toc(true); とした場合は本文中の表示となります。
    • 会員制限

      記事名フォルダ内に login.txt を作成します。login.txt に記述した場合、要約の代わりに表示されます。
  • サイドページ

    contents フォルダ内に任意の名称の .html を作成し、テキストエディタで内容を記述します。
    複数作成することができ、インフォメーションにリンクが掲載されます。
    • お問い合わせ

      言語ファイルの $mail_address に管理者のメールアドレスを入力し、設定ファイルの $use_contacttrue の場合に表示されます。
    • ダウンロード

      第一階層に downloads フォルダを作成し、ダウンロードさせたいファイルをドラッグドロップした場合に表示されます。